新春コンサート
- メジロピアノ教室

- 1月23日
- 読了時間: 1分
今年初めての、演奏会の本番が終わりました!
とある新春コンサートで、声楽ソプラノ、二重唱の伴奏と、ソロはシューマン、ショパン、アルベニスの作品を弾かせていただきました。歌は、J.シュトラウスⅡ世の「春の声」など、新年の幕開けらしく、華やかなプログラムでした♪
本番の舞台は、何度経験しても、いつも新たに発見や反省があって、本当に試行錯誤の連続です。演奏家としてまだまだ、発展途上だなぁと思いつつ、あたたかい雰囲気で聴いてくださったお客様に囲まれて、こちらが励ましと力をいただくことができました。
「聴きに来てよかった!」というお言葉が、とても嬉しかったです。花束やお菓子の差し入れもたくさんいただき、優しいお心遣いをありがとうございました。
今年も、ピアノを教える身として、自分自身もしっかり精進していこうと思います。
演奏することは、終わりのない旅だからこそ、面白いし続けがいがあるのだと思います。
生徒さんたちと共に、これからもっと成長していけますように…!




